次回注文受付は12/21~を予定しております。全商品対象です。

DCF StuffSacks Bonding
DCF StuffSacks Bonding
DCF StuffSacks Bonding

DCF StuffSacks Bonding

通常価格 ¥0 ¥1,200 販売中

防水軽量素材のDCF(Dyneema Composite Fabrics)を使用した、ミシンを一切使わない、ボンディング加工にこだわった軽量スタッフサック

ご注文から約2週間ほどでお届け可能です。ただし、生地の在庫がなくなった場合は、仕入れとなるため1ヶ月ほどお時間を頂戴します。納品が遅くなる場合は、事前にご連絡を差し上げます。(納期遅れによるキャンセル可)
また、他の商品と合わせてご注文の場合は、まとめての発送となりますので、ご注意ください。
別々の発送をご希望の場合は、まとめてのご注文ではなく、お手数ですがそれぞれ別にご注文をお願いします。

 

 サイズ

お使いの用途に合わせられるように、サイズを多数ご用意しました。ウインドジャケットや小物を入れるため、シュラフを入れるため、着替えを入れるため、テントを入れるため等、様々な使い方があると思います。カスタマイズも可能ですので、ご注文時にご希望をお知らせください。(縦横は最大値以上対応できませんのでご注意ください)

 

こだわりポイント

1.ボンディング加工

スタッフサックの主な役割に防水性を求めるなら、断然、ボンディング加工になります。ミシンを使えば、製作も楽になり、マチを付けたり形も自由度が増しますが、縫い目を作ることで防水性がなくなってしまいます。

asobitogearが販売するスタッフサックは、パッキングを楽にする、荷物を小分けにするためのスタッフサックではなく、例えば濡れたテントからシュラフやダウンジャケット、着替えなどを守るための防水性のあるスタッフサックです。

ただし、開口部は巾着タイプになっていますので、そこから浸水する可能性は高いですが、パッキング時に巾着の閉じ口を下に向けるなど工夫すれば、軽減されるはずです。

 

2.薄い生地を使用

 0.51ozと0.67ozを使用しています。一年程使い続けた結果、この薄さで問題なし。寧ろ、スタッフサックはこのくらい薄く軽い方が良いという結論に至りました。この薄さと軽さを是非、一度味わっていただきたいです。

 

記事に書きました。

薄いDCFスタッフサック

 

付属品

細引きは、エーデルワイス(フランス)のパワーロープ1mm径を使用しています。(2018年10月納品より)

コードロックはnifco社製の小型タイプになります。

 

ご注意

細引きは交換できるようにしています。その際、紐通しは、金属製ではなく、プラスチック製の紐通しをお使いください。生地を傷めずにスムーズに交換できます。